登録専門家一覧/分野別<産業財産権・特許>

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個人No 氏名 カナ 専門分野
665 中世古 裕之 ナカセコ ヒロユキ 知的財産法、契約法
680 廣田 茂雄 ヒロタ シゲオ 1.装置設計:・自動機等の機構、搬送及び筐体設計
       ・紙幣等の紙葉類の繰出し、搬送、集積技術
2.生産技術: 生産性や歩留向上などの生産ラインの改善
3.製品開発:商品企画、特許出願、開発設計等
4.機械設計者の技術指導:VE設計、生産設計、標準化設計等及び
  構造体・材料の強度計算、解析
766 古谷 武徳 フルヤ タケノリ 【ものづくり企業に対する経営支援】
1.強みを活かした経営戦略・経営ビジョン・ビジネスモデルの策定
2.ものづくり現場の管理強化
(工程管理・品質管理・原価管理・進捗管理)
3.企業固有の知的財産や知的資産を活用した新商品開発
4.安全・防災・環境に関する管理体制の構築
5.ISO9001・14001の運営管理
793 真柴 俊一郎 マシバ シュンイチロウ 国内外における特許(有機合成化学、バイオテクノロジー、医薬品等)、実用新案、意匠、商標等の出願及び権利取得のための中間処理対応。警告及び訴訟対応。知的財産に関する契約業務。知的財産に関するセミナー業務。
798 沖村 克行 オキムラ カツユキ LED関連製品の研究・開発・設計支援
特許アイデア出し支援
ISO9001認証取得および維持支援
ISO14001認証取得および維持支援
803 上西 敏文 ウエニシ トシフミ 知的財産権全般(特許、実用新案、意匠、商標、不正競争防止法、著作権)
特許専門分野:電気、機械分野(特に産業用装置(半製品を含む)の製造に関連するハード・ソフト技術)
不正競争防止法における営業秘密保護体制確立のための支援
農業分野の6次産業化および地域ブランド化の支援
826 小石川 由紀乃 コイシカワ ユキノ 特許出願業務(得意分野は制御系機器,ソフトウェア,ビジネスモデル),特許調査,商標の調査および出願業務,発明の発掘およびブラッシュアップの支援,産業財産権の管理業務の支援,知的財産を強みとしてアピールする広報活動の支援
1025 市岡 牧子 イチオカ マキコ

知的財産権(特許、実用新案、意匠、商標、著作権、不正競争防止法等)
 ※大学では畜産学を専攻
 ※東洋紡株式会社では医薬品の研究開発に従事。
 ※サトー国際特許事務所では家電製品、光学部品、モータ、自動車、ミシン、食品関連の技術分野を担当
 ※京都国際特許事務所では分析機器、紙製品、光学部品、日用品、衣服、土壌用資材他、物理・化学・バイオ分野の技術分野を担当

1031 龍竹 史朗 リョウチク シロウ

(既得の知的財産のビジネスへの適用に関する提案)
・特許権等の知的財産権の対象となる自社製品について、同業他社が類似の製品を製造販売していたとします。この場合、その同業他社の行為が自社の特許権に抵触しているか否かの判断・鑑定を行います。そして、その結果を、同業他社との間でのライセンスビジネス等へ繋げて行くための提案を差し上げます。
(ビジネスモデル発明等の発明発掘)
・自社で開発して何気なく使用している物(例えば自社で開発した管理システム等)については特許権等の知的財産権にはなり得ないと考えがちです。このような物について、知財専門家の立場から改めて精査させて頂き、特許発明となりうる素材が埋もれていないか否かを判断させて頂きます。
(発明権利化の適否)
・自社独自の技術について、それをノウハウとして秘密にする方法をとるべきか、或いは、技術内容が公開される権利化を図るべきかについて助言させて頂きます。また、ノウハウとして秘密にしていく方法を採用される場合、権利化を図る場合のいずれにせよ、その後にとるべき対応方針等につきまして助言させて頂きます。
 以下、過去に企業様に対して行った支援の例をいくつか記載させて頂きます。
(対象者) 染色整理業者
(時期) 2015年9月
(内容) クライアントの現状についてヒアリングし、クライアントの現状と染色整理業界における市場動向とに基づいて、知財の観点からの改善提案をさせて頂きました。まず、クライアントの現状と染色整理業界における市場動向とに基づいて、クライアントのとるべき戦略について分析を行い、その分析結果から外国への進出を改善提案として提出させて頂きました。そして、外国への進出に当たり、外国での商標権取得、或いはクライアントの保有する独自技術についての外国での特許権取得に関する助言をさせて頂きました。
(対象者) 部品メーカ
(時期) 2015年3月頃
(内容) クライアントの一事業部内で行われた成果発表会に出席し、発表された成果の中に潜在する発明(例えばビジネスモデル発明)を抽出し、その特許化についての助言、提案を行いました。具体的には、成果発表会で発表された業務成果に結びついた工夫を、ビジネスモデル発明として抽出し、その一部の発明を権利化して保護し、他の発明をノウハウとして保護することについての助言、提案を行いました。

1037 河原 進吾 カワハラ シンゴ

事業再生、事業継承、経営改善支援計画、知的財産経営、創業支援設立、許認可、成年後見、遺言、在留資格、技能実習生受入支援補助金、助成金申請支援
ファシリビテーション(会議屋さん)、コーチング、個性分析・診断経営者会計、ビジネスモデル、経営戦略